2009年11月8日日曜日

霊松寺の紅葉

境内に入る上の道路から
鐘楼の前にある駐車場可也の車、何とか1台入れるスペースに止め車椅子で境内に入る道を紅葉を見ながら下り始めたら『障害者の方は境内の駐車場までお入りください』の看板、チャンカーは再び車に乗り境内内の駐車場へ、オイラは今更車に乗るのもメンドイんでそのまま車椅子で写真を撮りながら下ったが、途中から坂が可也急になった前向きで進むにはチョと怖かったのでバックで下り始めたがやはり怖かった、、、丁度チャンカーが助けに来てくれたので何とか無事境内には入れた
境内は砂利と砂で車椅子のオイラには中々動きがとれにくく本堂の前までは進めなかった



2009年11月6日金曜日

もう立冬だって

高瀬川渓谷の橋に居た猿・・・カメラを向けたらポーズをとった!!

2009年11月5日木曜日

今年最初で最後の紅葉見物

先日ワイフ(何時もチャンカーと書いているが感謝を込めて)がお休みで、ゴイス天気が良かったんで紅葉を見に行ってきた。
近まで何処かとネットで探していたら、大町の霊松寺が目に留まった、長野県北部だからもう落葉かとも思ったが、何故か惹かれる所があって出発した、途中の山々もスッカリ紅葉になっていて景色を堪能させてもらった。

このお寺は信濃の国で最初に開かれた曹洞宗寺院だそうだ(オイラン家のお寺も曹洞宗、それで惹かれたんか?)
落葉どころかどっこいまだ紅葉まっつぁかり、黄色と赤色との共演に緑の木々が入り混じり何とも言えない自然の演出・・・感動した!
(何処かで聞いたようなセリフだが?)



2009年10月28日水曜日

この所、こまつた事が・・・

トアエモアの替え歌で
ある日突然、Unが出ないの~、あ~んなにズムーズに出ていたけれど
何時かこんな時が来ると~、思っても居なかったのに~~~

なぁ~んちゃって、Unがスムーズに出て来る様に
朝はヨーグルト&バナナ・野菜ジュース、昼は少々のご飯&軽いおかず、昼間はなるべく水を飲むようにして、夜は少々の酒と野菜中心で穀物類は摂らない、寝る前は野菜ジュースを飲み、床に入って腹式呼吸・お腹を動かす運動をしているのに・・・どうして?

ケフィアが良いと聞いたので、牛乳に混ぜて醗酵させたヨーグルトを飲み始めたが、、、、果たして結果は如何に!

2009年10月24日土曜日

寒い日Hot な jazz でも


My Favorite Things

David Liebman - Soprano Saxophone,

Joey Calderazzo - Piano,

Dave Holland - Bass,

Jack DeJohnette - Drums

2009年10月23日金曜日

テレビでJAZZ久しぶり


東京JAZZ2009がテレビで放映
昨日と今日の2日間再放送だったが、昼間放映してくれたんで楽しく見させて貰った
昨日は全体的にはJAZZと言えるかなと思うグループが多かったが、今日はコテコテのJAZZだったんであっと言う間の3時間が経ってしまった
マッコイタイナー・ジョンスコフィールドのquartet、マンハッタン・ジャズ・quintetなんかはオイラが昔演った事のある曲などを演奏し、オイラの血が騒ぎ・・・あぁ~~演りて~~なぁ~・・・な~~んて思ったりもしたが・・・・・あぁ~~あ!?

2009年10月19日月曜日

超久しぶりのジャズコン

信大Jazz研のCombo

余り乗り気じゃなかったが、チャンカーが珍しく車椅子で入れるか・駐車場は如何なのか問い合わせをしてOKだったらしく、連れていかれたしまった

塩尻市インキュベーションプラザが2・3年行っている秋のJazzconcert、中高生のBigBandJazz・信州大学Jazz研究のCombo・プロのグループの3組

中高生BigBandは以前も聞いたことがあったが、大分良くなって来ている中にチョと気になるAltoSaxの女の子が居た、良いAd libもしているしRhythm感が良かった力みもないしサラッと演奏している姿が好印象だった・・・伸びるぞこの子は

信大Jazz研、Pianoは2年ほど前にオイラとGIGした彼が率いるTenorSax・Trumpet・Base・DrumのQuintet、standardJazzを演奏、ノリの良いしっかりとAppealした引き込まれる演奏についぞ身体が動いてしまった、Pianoの彼の進捗度はかなりE線だった、Drumの彼・元同業者としてはどうしても耳を傾けざるを得なかったがgroove・speed・Techniqueは可也の者と見た

最後のProの演奏、keyboard・Guitar+Bongo・Base+RhythmBoxってテクノジャズ
当然Proだから其れなりの演奏をしていたが、失礼かもしれないが飽きてしまい途中で帰ってしまった、その後面白いことを演ったかもしれないが、余り興味は無かった